2013年03月21日

松江 その3

「イングリッシュ・ガーデン」


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にほんブログ村 猫ブログ MIXグレー猫へ ・・・ 宍道湖へ 小径は落ちて 行きました   by ののじろう


posted by nonojirou at 19:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
えっ〜〜。
ここは宍道湖ですか〜〜あ〜?
3枚目の画像が(も)〜素敵ですね〜〜。

ちょっと見はふんふんなるほど
見えなくもないですねっ。
この構図がべリーグッドです(笑)
高い木は・プラタナス?

ぶらぅっと出かけたくなりました〜〜〜。
Posted by きき at 2013年03月22日 11:54
ごめんなさい!
プラタナスじゃありません〜〜。
Posted by きき at 2013年03月22日 14:45
☆ききさん、いつもコメントありがとうございます。

ののじろうも初めてここを訪れました。
宍道湖の北岸の、松江市の西のハズレにあります。

《日本でも有数の本格的イギリス式庭園で、
英国人庭師キース・ゴット(Keith Gott)をヘッドガーデナーとして迎えている。
19世紀から20世紀における代表的な庭園様式に基づいており、
「フォーマル・ガーデン」と「インフォーマル・ガーデン」という二つの対立する様式が混在するように配置されている。

元はルイス・C.ティファニー庭園美術館と合わせて松江ウォーターヴィレッジを成していたが、
同美術館は所有者である堀内不動産と松江市との対立のために閉館となり、イングリッシュガーデンのみが残った。
美術館の閉館後、イングリッシュガーデンは入場料無料で開放されている。》

・・・だ、そうでして、以前のティファニーと合わさってた頃は、入場料がかなり高かったと記憶してます。
いくらだったのかは、覚えていませんが。
ですから貧困層の私メは、一度も行かなかったわけです。
でも今は無料です。
ですが残念ながらその分、庭の手入れなど行き届いてない部分もかなりあります。

1枚目は、そのちょっと荒れた庭の一部。
2枚目は、池の面。
3枚目の写真は外の塀で、小径が宍道湖に落ちていくように続いています。

ののじろうのバカチョンデジカメは、青空だけは、まあまあきれいに写ります。
フィルターは使ってません。
写真の解像度が低いので、スバラシくキレイというわけにはいかないので
写真サイズをなるべく大きくしてブログに載せていますよ。

なにしろ入場料無料ですから、また行きたいですね。
日がな一日、ここでの〜んびりしてたら、気持ちヨカでしょうぬェ〜。

それにしても、これくらい長い説明やなんかを記事に載せればいいでしょうがね。
コメントの返しは長くたらしいのに、ど〜しても記事としては書けない
ののじろうは変な奴です。
Posted by nonojirou at 2013年03月22日 21:08
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